summary_kobe_table.Rdkobe.tableをさらにsummaryする
c(60, 50)みたいな2つの長さのベクトル。一番目はbeta=0.8のときのtargetを上回る確率、2番めは50%のときの。資源状態が良い場合には1番目の値は2番めの値よりも大きいが、資源状態が悪いと1番目の値は2番めよりも小さくなる。その場合には自動的にc(100,50)となるように置き換わる(つまりランク3は出現しない)
c(0.2,15) みたいな2つの長さのベクトル。一番目はbeta=0.8のときに10年間でずっとthresholdを上回る確率、2番めは50%のとき。資源状態が良い場合には1番目の値は2番めの値よりも小さくなる。
目標管理基準値を上回るかどうかを判断する年
パフォーマンス指標として取り出すSSBの年
パフォーマンス指標として取り出すCatchの年
ここで与えた相対値としてSBのパフォーマンス指標を示す
ここで与えた相対値としてMSYのパフォーマンス指標を示す
ランクづけに利用するリスクをkobe.tableから持ってくるときのkobe.tableのリストの名前